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2011年10月24日

M.シモンセリ、アクシデントにより死去

MotoGP

Sunday, 23 October 2011

ハードクラッシュをより、メディカルセンターに搬送されていた
シモンセリだったが、16時56分に死亡が確認された。

サンカルロ・ホンダ・グレシーニのマルコ・シモンセリは23日
セパン・インターナショナル・サーキットで行われた第17戦
マレーシアGPの決勝レースで、アクシデントにより死去した。

5番グリッドのシモンセリは、4番手走行中の2ラップ目
11コーナーで転倒。後続車と激突した。

レースディレクションは、直ぐに赤旗を提示。

直ぐに、メディカルスタッフたちが駆けつけ
救急車でメディカルセンターに搬送。

治療を受けたが、現地時間の16時56分に死亡が確認された。

MotoGPファミリーは、悲劇的な事故により他界した
シモンセリに、深く哀悼の意を捧げる。

転記ここまで-

また悲劇が起こってしまった・・・。

昨年、日本期待のライダー富沢 祥也選手を失ったばかりなのに・・・。

マルコ・シモンセリ選手とサンカルロ・ホンダ・グレシーニレーシングチーム
そして彼の家族に深く哀悼の意を表します。

2011年10月12日

AMD、Zambeziこと「AMD FX」シリーズ発表 - 最大8コアのデスクトップPC向け

マイコミジャーナル

米AMDは10月12日(現地時間)、Bulldozerアーキテクチャを
ベースとしたCPUコアを最大8基内蔵するデスクトップ向け
CPU「AMD FX」シリーズを発表した。

これまで、"Zambezi"の開発コードネームで知られていた新プロセッサだ。

日本国内では10月下旬より順次出荷が開始される。

ラインナップは計7モデルで、10月下旬の出荷開始時点では
ハイエンド向けで8コア構成の「AMD FX-8150」とその下の
「AMD FX-8120」、それに6コア構成の「AMD FX-6100」の
3モデルが市場投入される。

他の4モデルについては価格・発売日ともに未定。

上記表中の「Turbo Core」と「Max Turbo」についてだが
AMD FXシリーズでは新たに、全コアをTDP枠内でオーバークロック
動作させる場合をTurbo Core、半分のコアでの動作だがさらに高い
動作周波数でオーバークロック動作させる場合をMax Turboとしている。

ほか、プロセスルールは32nm、対応ソケットはSocket AM3+で
対応チップセットはAMD 9シリーズ。

なお、最上位のFX-8150のみ、日本国内500個の限定販売となり
オリジナルの水冷CPUクーラーがバンドルされる。

同モデルの日本国内でのメーカー推奨価格は33,800円。

転記ここまで−

AMD期待の新アーキテクチャ採用のCPU

AMD FXシリーズがやっと発表されました(遅すぎ)。

でも・・・このページを見る限りインテルの

Coreiシリーズには及ばなさそうです。

http://journal.mycom.co.jp/special/2011/zambezi/index.html

価格設定を見るとAMD自身も性能差は解っているようです。

AMDファンとしては少し微妙ですが性能が良すぎて値段が

高くなりすぎるのは困りますのである意味良いのかも・・・。

2011年10月06日

ジョブズ氏死去、アップル取締役会の声明全文 「生活豊かにする革新の源だった」

日本経済新聞

米アップルは5日夕、スティーブ・ジョブズ会長が同日に死去したと発表した。

同社の取締役会は共同創業者の死去に伴い声明を発表した。

以下は声明の全文。

我々はスティーブ・ジョブズが本日
死去したことをお知らせすることを深く悲しんでいます。

スティーブの優れた才能、情熱、そしてエネルギーはわたしたちの
生活を改善し、豊かにする数え切れない革新の源でした。

スティーブのおかげで世界は測ることができないほど良くなっています。

彼が最も愛したのは妻、ローレンと家族でした。

彼の家族と彼の非凡な才能に触れたすべての方々にお悔やみを申し上げます。

転記ここまで-

人類は偉大な人物を亡くしました。

心より追悼の意を表します。

2011年10月03日

500MB/sは最新HDDなら3台で、ショップが検証

Impress Watch

パソコンショップ アークが、初の1TBプラッタを採用した
日立製HDD「HDS721010DLE630」のベンチマークテストを実施
Twitterで結果を公開している。HDDを2〜4台用いてRAID 0も構築し
3台以上で500MB/s超を達成したという。

同店いわく、今回のテストは「HDS721010DLE630で
RAID 0を構築する場合、何台用いればデータ転送速度500MB/sを
達成できるのか」に主眼を置いて行なったとのこと。

使用ベンチマークソフトはCrystalDiskMark 3.0.1(64bit)。

テスト結果(データサイズ1,000MB時のシーケンシャルアクセス速度)は
HDD 1台の場合(非RAID環境)で177MB/s前後、2台で350MB/s前後
3台で522MB/s前後、4台で約636〜705MB/s。

3台以上で500MB/sが達成できるという結果だった。

ちなみに、1〜3台の状態ではリード速度、ライト速度はほぼ同じで
4台ではライト時がリード時より約70MB/s高いという。

テストPCのスペックは、Phenom II X6 1090T Black Edition(クロック3.2GHz)
MSI製マザー「890FXA-GD70」、DDR3メモリ4GB×4枚
Radeon HD 5770搭載ビデオカード、Kingston製96GB SSD
(起動ドライブとして使用)、HighPoint製RAIDカード「Rocket RAID 2720 SGL」
(HDDが1台の場合はマザーのSATAポートに接続)。

HDDの速度は、内周/外周で異なる場合もあるため、これを「保証値」と
見るわけにはいかないが、実測値としてこれだけの数字が出たのは興味深い。

なお、仕様上の最大速度は1,822Mbit/sとされている。

転記ここまで-

むぅ〜。

こういった記事を読んでしまうとストライピング熱が復活してしまいそうです。

2台のRAID0は経験ありますが3〜4台はやった事がありません。

ベンチマークを見る限りでは間違いなく体感は出来そうな速度ですね。

やってみたいですが毎度の事ながら先立つものがありません・・・・。

2011年10月02日

完売していた1プラッター1TBのHGST製HDDが再入荷

ASCII.jp

先日発売となった、1プラッター1TBを実現したHGST製の
Serial ATA対応3.5インチHDD「HDS721010DLE630」。

初回は流通量も少なく完売となっていたが、本日再入荷を確認した。

「HDS721010DLE630」は「Deskstar 7K1000.D」シリーズの容量1TBモデル。

プラッター数は1。

9月に発売された同製品は、人気と流通量の少なさも手伝って完売状態
となっていたが、今週末になって新たに複数のショップで再入荷を確認できた。

1日の時点で販売を確認したのは、パソコンショップアークと
パソコンハウス東映、PC DIY SHOP FreeT。

いずれも価格は4980円。

なおショップによると「在庫は比較的潤沢です」とのこと。

転記ここまで-

Western DigitalによるHGSTの買収が発表されてから

すでに半年くらい経つと思いますがいまだにHGST製品が売られてますね。

独VWとスズキのように決裂してくれると個人的には最高に嬉しいのですが・・。

本題の1プラッタ1TBが5千円を切っております!!

素晴らしい時代になりました。